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 twitterやってます - 2016.08.08

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中央アート出版社では (株)ジャパン・ミュージックワークス様と提携し、楽譜ダウンロード配信サイト、『アットエリーゼ』にて楽譜のダウンロード販売を行っています。ダウンロード販売では楽曲1曲ごとにダウンロードすることが可能です。また今後は教則本などの販売も行って行く予定です。どうぞご利用下さい。

 

 

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パステルドロップではただ今、
しげのゆうこ自らが無料体験レッスンを行います。
(東京校のみ。大阪校につきましては別途お問い合わせください。)
 
腹式呼吸のみに頼る古い練習法ではなく、
医学的そして科学的なレッスン法を書いた
著書「パーフェクトボイストレーニング」の内容を、
実際に体験してみましょう!
 
お問い合わせ
総合ホームページ
http://pasteldrop.org/
 
総合メールアドレス
info@pasteldrop.jp
 
電話
パステルドロップボーカルアカデミー東京校
03-3770-7789
 
パステルドロップボーカルアカデミー大阪校
06-6363-2686

 


しげの ゆうこ プロフィール


津田塾大学学芸学部英文学科卒業。
カリフォルニア大学ロスアンジェルス校に留学。英米文化、比較文化専攻。さらに卒業後、数回渡米し、ボイストレーニング、言語学、音声学発声指導法ならびに発音指導法を学ぶ。
20代でロックバンドのボーカリストとしてデビュー、3枚のCDを発表。
アイドル等メジャーアーチストのコンサートやスタジオワークに、コーラスやキーボーディストとして多数参加。

コマーシャル歌手としても、資生堂ヴィヴァーチェ、エイトフォー(8×4)、クールコロン、カルビーポテトチップス、ハウスフルーツインゼリー、JOMO等全国放送のCMを多数歌唱。また、三菱油化のイメージキャラクターも務める。
ボーカリストでありながら、理論と聴音の実力を活かし、音楽雑誌「プレイヤー」(プレイヤーコーポレーション)や「バンドやろうぜ」(JICC出版)のスコア譜の採譜、解説を執筆する。
2003年度、第19回日本ジャズヴォーカリスト賞新人賞受賞。
渋谷東急ホテルセルリアンワーJz Brat、六本木サテンドール、関内BarBarBar、大阪ミスター・ケリーズ、名古屋スター・アイズ等の全国有名 ライブハウス出演の他、横浜ジャズプロムナード、横須賀ジャズドリーム、帝国ホテルジャズコンプレックス(東京、大阪とも)、舞鶴赤れんがジャズフェス ティバル、日比谷公会堂JAZZ DAY、大阪高槻ジャズストリート等、全国のイベント出演も多数。
又、歌手の傍ら大手音楽学校や音楽事務所でボイストレーニングと歌唱の講師を務める。
パステルドロップヴォーカルアカデミー東京校、大阪校を主宰。http://pasteldrop.p1.bindsite.jp/
2006年9月、シカゴのジャズレーベル「Blue in Green」レーベルよりCD「Black or White」(yuno名義)を全米で発売。続いて10月には日本でも発売され大好評を博す。パリ、プラハでプロモーションライブを敢行。
2008年6月に、ワッツニューレコードより、オリジナル曲2曲を含む4管入りの意欲作CD「月の誘惑」を発売。スイングジャーナル、ジャズライフ、ジャズ批評など各誌で大絶賛される。
スイングジャーナルゴールドディスク大賞ノミネート。
2011年10月に、ジャズ界の巨匠ドン・フリードマンとのニューヨークレコーディング作
「ShinyStockings」を発売。「5オクターブの声域、七色の声」をキャッチフレーズにジャズの真髄を発揮。同上各誌から大絶賛される。
2012年3月にはNHK FM横浜放送局のFMサウンド☆クルーズに生放送出演。
2012年6月に、待望のボイストレーニング本を中央アート出版社より発売。
「パーフェクト・ボイストレーニング ~最後の手段!腹式呼吸にこだわるな!発声と発音をリンクさせた画期的練習法、CD付き」。こちらも絶賛発売中。

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◆弊社書籍の立ち読みをはじめました。

現在立ち読み可能な書籍は以下の8点です。

◎ROCK再起動への道
◎ギタリスト身体論 達人に学ぶ脱力奏法

◎スタンダードジャズ・ガイドブック

◎心に沁みる声の魅力
◎医者はなぜ、乳がんの「予防法」を教えないのか
◎体温計一本でできる健康管理

◎マインドマジックで絶対10歳若返る法
◎未病ヨーガ

使い方が判らない方、見られないという方は、以下のマニュアルを参照下さい。

◆立ち読みマニュアル

 

ページには限りがありますが、冒頭ほかどういった内容か紹介できる部分を掲載して参りますので、リクエスト等ございましたら、連絡フォームよりご意見お寄せ下さいませ。

(※楽譜掲載については、曲・歌詞等の著作権の都合もあり、PD曲以外は掲載しない方針です)


関連書籍はこちら

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ガン発症のメカニズムについては、完全に解明されたわけではありません。
良く言われてきた「発ガン性物質」、これらを摂取することで、ガンの発症率が上がり、結果としてガンになる。
または、「喫煙」や「肥満」等の生活習慣は、呼吸器系の肺ガンや消化器系の胃ガンや腸ガンを引き起こす確率が非常に高い事もわかっています。

弊社刊、『乳がん リスクファクターのすべてを知る』は、全ての女性に向けられた「乳がん予防」のための、初めての本です。検診やそれらの方法はあくまで対症療法の域に過ぎず、普段から

「ガン細胞の発生&増殖<ガン細胞を抗体が消滅させる」

という状態であれば、このバランスが崩れない限り、ガンは発症(発生?)しないのです。


本書内で「マンモグラフィーはしてはいけない」という項目がありますが、アメリカ政府の乳がん予防医学会にて、何故「40代はマンモグラフィー検診不要」という報告を出したのか、その答えがここにあります。

【四六上製(ハードカバー)・版】 & 【新書版

◎以下、元記事。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2665255/4927143

マンモグラフィー検診「40代には勧められない」、米政府部会

【11月18日 AFP】米政府の予防医学作業部会(US Preventive Service Task ForceUSPSTF)は16日、40代の女性が乳がん検診として年に1度乳房X線撮影(マンモグラフィー)検査を受けることは勧められないと勧告した。

同作業部会は2002年、およそ2年に1度の定期的なマンモグラフィー検診を勧告した。しかし2000~05年にマンモグラフィーの定期検査を受けた 60万830人のデータを精査したところ、40代女性では誤診やそれによる不必要な手術、またはがんの見落としがしばしば起こるなど、メリットが小さいこ とが明らかになったという。(略)

◎同内容記事

乳がんマンモ検診「40代には勧めない」 米政府部会(asahi.com)
http://www.asahi.com/health/news/TKY200911170352.html?ref=rss

 

◎勿論、医師界から反論の記事も翌日に上がっていますが、結局自分のガン発症のリスクを決めるのは、自分自身であり、医師ではありません。
弊社では、他にも「ガンは栄養療法で治る」、「真実のガン治しの秘策」「温熱・多角的免疫強化療法」「乳がんとホルモン療法」などの書籍をリリースしておりますが、すべて、既存の医療の限界を見据え、自分自身がガン発症のリスクを抑え、積極的に再発を予防する事が、最高の治療であり、予防であると書籍を通じて訴えてきました。
人によってはガンの寛解された方の報告もあります。(「ガン勝利者25人の証言」より)

本当に、真に、自分にとってプラスになる事とは、何なのか?
ハードカバー版は496頁と、かなり分量が多い書籍ですが、是非ご一読いただければ、自分の「ガン予防」の大きな指針となるはずです。
また、手軽に読める新書版(224頁)もリリースされておりますので、ガイドラインを知りたい方、勉強会などで使い方にはこちらをお勧めします。

 

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