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お知らせ

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ご存じの方も多いと思いますが、奇跡講座・テキスト編の発売が6月25日に決定しております。
一日も早く手にされたい方は、お近くの書店様、もしくはネット書店等に予約ください。

奇跡講座シリーズ・専門ネットストア
https://kisekikouza.stores.jp

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★バレンタイン・プレゼント企画★【いいね!】で『ジャズ詩大全』お好きな巻1冊を2名様にプレゼント!

https://present.crocos.jp/37366

期間中に中央アート出版社公式Facebookページ「懸賞」タブで「いいね」を押して頂いた方の中から、なんと2名様に、『ジャズ詩大全』のお好きな巻を一冊プレゼントいたします!
これまで「全巻揃えるのはちょっと・・・」、「あの巻とあの巻は買いました!」、という声を多く頂いております。
欲しいと思っていたけれども、手に入れていなかったあの巻を、この機会にゲットしちゃいましょう!

各巻の内容、掲載曲は、賞品名にリンクされている特設サイト( http://jazz-shi.com/ )にて確認ください。

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「山口百恵ベスト・ヒット曲集」の表紙画像の差し替え用データはこちらからダウンロードしてください。

yamaguchi_new.jpg

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大変お待たせいたしました。「永久保存版 山口百恵ベスト・ヒット曲集」がリニューアルされた表紙で登場です。

世代を超えて歌い継がれる名曲の数々をピアノ弾き語りで存分にお楽しみください。

●収録曲●

愛染橋 /美・サイレント /しなやかに歌って /愛の嵐 /いい日旅立ち /絶体絶命 /乙女座宮 /プレイバックPart2 /秋桜 /イミテイションゴールド /赤い絆(レッド・センセーション) /夢先案内人 /横須賀ストーリー /パールカラーにゆれて /夏ひらく青春 /冬の色 /ちっぽけな感傷 /ひと夏の経験 /春風のいたずら /青い果実 /禁じられた遊び /謝肉祭 /ロックンロール・ウィドウ /さよならの向う側

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10月5日より、村尾陸男先生によるNHKラジオ講座『ジャズ・スタンダード曲を味わう』が放送されておりました。12月28日(金)の最終回、第13回放送を以て、放送を終了いたします。
番組ホームページは以下<NHKカルチャーラジオ>
http://www.nhk.or.jp/r2bunka/ch05/index.html


画像のNHKラジオ講座のテキストは、まだ店頭在庫がございますが、放送が終了し次第(次の講座のテキストが入るので)、店頭からは無くなるものと思われます。
ポピュラー、ジャズ等の概論として非常に優れていると思いますし、アメリカを理解するための音楽を切り口にした文化論としても、とても貴重なものだと思います。
まだお手元に無い方もいると思いますが、是非お手元に一冊置いていただきたい一冊ですね。

放送にも取り上げられている曲は、その村尾陸男先生著のジャズ詩大全にて記載されております。
詳しくは、特設サイトへ
[ジャズ詩大全特設サイト・開設中]
http://jazz-shi.com

<編集A>

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※終了いたしました

稲森訓敏「音楽のリズム」公開講座 開催

「マティス・リュシーと演奏、指導に役立つ彼の実用的リズム理論」


講師:稲森 訓敏

今までの日本の音楽理論には和声と形式などはありましたが、リズム理論というものがありませんでした。そして音楽理論を演奏や指導に生かすというのもあまり成功していないのが現状です。今回出版した「音楽のリズム」はその2点をカバーするために出版されました。
今回のセミナーでは、このテキストを使ってマティス・リュシーのリズム理論の説明とその演奏への応用法をわかりやすく解説いたします。日本初公開なので大変興味深いセミナーになると思います。

対象者は、演奏家、音大生、音楽講師、リトミックの指導者・学習者で、どんな楽器の方でも受講可能です。

  • 日 時: 2012年12月11日(火) 10:00~12:00
  • 会 場: すみやグッディSBS通り店内[ホール リピエーノ]
  • 受講料: 会員2,100円(税込) 一般2,625円(税込)
  • 教 材: 「音楽のリズム」中央アート出版社 刊
  • お問い合わせ、お申し込み先: すみやグッディSBS通り店 TEL054-282-3911 静岡県静岡市駿河区中田本町56-5
  • 申込用紙のダウンロードはこちら


 
音楽のリズム
「音楽のリズム」
あなたの演奏、指導が変わる!ダルクローズリトミックの原点となり、リスト、ルビンシュタイン、ハンス・フォン・ビューロー達が用い、ヨーロッパ全土に音楽的表現教育革命を引き起こした画期的な演奏のための実用的リズム理論


マティス・リュシー
[マティス・リュシーについて]
マ ティス・リュシー(Mathis Lussy)は、1828年スイスのシュタンスで生まれた。1863年、35歳の時に初めての著書である「ピアノ教育法の改革」を出版した。この著書が出 版されるや否やピアノ教育の大家たち(リスト、タルベルク、モシュレス、マルモンテル、その他多くの巨匠たち)の注目を浴びた。1873年に出版した「音 楽表現概論」は音楽教育に革命をもたらし、リーマン、ビューローの賛辞をうけることとなった。この著作のもっとも興味深い部分はリズムに関するところであ り、リュシーは1883年にさらにその章を発展させ「音楽のリズム」という著書を出版する。さらに1903年には「近代音楽におけるアナクルーズ」を出版 し、ボルダン賞を受け、1912年には遺作となった「ベートーベンの悲愴ソナタ」を出版した。この著書はリュシーの理論を実際の楽曲によって証明しようと したものである。リュシーは、生涯をリズムと音楽表現の理論を探究することに捧げ、1910年82歳で亡くなった。リュシーの弟子にはリトミックの創始者 であるダルクローズなどがおり、ダルクローズはリュシーのリズムと表現の理論を基にリトミックを開発し成功を収めた。他にコルトーは直接パリのコンセル ヴァトアールでリュシー自身からリズムと表現の理論を学び、ラフマニノフとホロビッツは授業で、カザルス、ティボー、シュナーベルとブゾーニは独学でリュ シーの理論を学んだそうです。


稲森訓敏
講師: 稲森 訓敏(いなもり のりとし)
1956年静岡に生まれる。国立音楽大学作曲科卒、国立音楽大学大学院作曲科音楽理論専攻修了、作曲理論を島岡譲、小河原美子、作曲をトーマスマイヤー・フィーヴィッヒ、指揮を高田三郎、高階正光の各氏に学ぶ。9年間東京コンセルヴァトアール尚美に勤務。
大学院時代にリズム中心の教育(マティス・リュシー/Mathis Lussyの理論)に出会い、それまでの和声中心の音楽理論教育に対して演奏表現に画期的な変化をもたらす理論であることを確信する。その後、東京コンセ ルヴァトアール尚美においてリュシーの理論の正しさを証明するために、ピアノ科において「演奏表現法」という名の授業で様々な実験を繰り返し、遂にリュ シーも成し得なかったメソッド化、そしてテキストの開発に至る。現在Musical Expression主宰、リュシーメソッド代表。父と叔父の康利氏の影響でジャズにも造詣が深くアレンジ本なども出版している。
リュシーメソッド・稲森訓敏ホームページ

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La Vie de MARIE-ANTOINETTE

特別展「マリー・アントワネット物語展」

生誕から250年以上経った今も 多くの人々を惹きつけてやまない

「フランス王妃 マリー・アントワネット」

その一生を貴重な作品で辿るとともに

彼女の愛した“美”にも焦点をあてる 全国巡回展

ヴィジェ・ルブラン 《王妃マリー・アントワネット》 1778年 81cm×65cm ブルトゥイユ城蔵

©La Vie de MARIE-ANTOINETTE2012-13

 

 

2012年7月より名古屋を皮切りに、横浜松山、沖縄、福岡、神戸、岡山で開催されます。会場によってはトークショーやミニコンサートなどイベントも行われます。

詳しくはオフィシャルウェブサイトをご覧ください。

 

マリー・アントワネット作曲

世界初の楽譜集

マリー・アントワネットが残した曲の楽譜が出版されています

マリーアントワネット曲集Les Adieux D Un Soldat(さらばジャンヌ)

Barcarolla(舟歌)

Bolero(ボレロ)

C'est Mon Ami(そはわが恋人)

Chanson(シャンソン)

Je Me Souviens(憶えているよ)

Les Lettres(手紙)

A Ma Fille(わが娘に)

Ninon(ニノン)

Pauvre Jacques(哀れなジャック)

Portrait Charmant (魅惑の肖像画)

Reveration(出会い)


 

《池田 理代子さんからの推薦文より》

私自身、しばしば音楽会のときに頼まれてこれらの曲を歌うことがある。

音楽学的な見地からみると、作曲形式などの点で、必ずしもすべてが正しくマリー・アントワネット自身の作曲であるとは言い難いものもある。しかしいずれもが、かくやと思わせるような魅力的で愛らしい音楽ばかりである。

曲 の真贋に関しては今後の研究を待たねばならないが、これらの曲によって、マリー・アントワネットのまた違った側面が浮かび上がり、それによって、フランス 革命の嵐の中に若くして散っていった、この魅力的なひとりの王妃のために、人々が改めて一掬の鎮魂の涙などを捧げてくだされば、私としては望外の喜びであ る。

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パステルドロップではただ今、
しげのゆうこ自らが無料体験レッスンを行います。
(東京校のみ。大阪校につきましては別途お問い合わせください。)
 
腹式呼吸のみに頼る古い練習法ではなく、
医学的そして科学的なレッスン法を書いた
著書「パーフェクトボイストレーニング」の内容を、
実際に体験してみましょう!
 
お問い合わせ
総合ホームページ
http://pasteldrop.org/
 
総合メールアドレス
info@pasteldrop.jp
 
電話
パステルドロップボーカルアカデミー東京校
03-3770-7789
 
パステルドロップボーカルアカデミー大阪校
06-6363-2686

 


しげの ゆうこ プロフィール


津田塾大学学芸学部英文学科卒業。
カリフォルニア大学ロスアンジェルス校に留学。英米文化、比較文化専攻。さらに卒業後、数回渡米し、ボイストレーニング、言語学、音声学発声指導法ならびに発音指導法を学ぶ。
20代でロックバンドのボーカリストとしてデビュー、3枚のCDを発表。
アイドル等メジャーアーチストのコンサートやスタジオワークに、コーラスやキーボーディストとして多数参加。

コマーシャル歌手としても、資生堂ヴィヴァーチェ、エイトフォー(8×4)、クールコロン、カルビーポテトチップス、ハウスフルーツインゼリー、JOMO等全国放送のCMを多数歌唱。また、三菱油化のイメージキャラクターも務める。
ボーカリストでありながら、理論と聴音の実力を活かし、音楽雑誌「プレイヤー」(プレイヤーコーポレーション)や「バンドやろうぜ」(JICC出版)のスコア譜の採譜、解説を執筆する。
2003年度、第19回日本ジャズヴォーカリスト賞新人賞受賞。
渋谷東急ホテルセルリアンワーJz Brat、六本木サテンドール、関内BarBarBar、大阪ミスター・ケリーズ、名古屋スター・アイズ等の全国有名 ライブハウス出演の他、横浜ジャズプロムナード、横須賀ジャズドリーム、帝国ホテルジャズコンプレックス(東京、大阪とも)、舞鶴赤れんがジャズフェス ティバル、日比谷公会堂JAZZ DAY、大阪高槻ジャズストリート等、全国のイベント出演も多数。
又、歌手の傍ら大手音楽学校や音楽事務所でボイストレーニングと歌唱の講師を務める。
パステルドロップヴォーカルアカデミー東京校、大阪校を主宰。http://pasteldrop.p1.bindsite.jp/
2006年9月、シカゴのジャズレーベル「Blue in Green」レーベルよりCD「Black or White」(yuno名義)を全米で発売。続いて10月には日本でも発売され大好評を博す。パリ、プラハでプロモーションライブを敢行。
2008年6月に、ワッツニューレコードより、オリジナル曲2曲を含む4管入りの意欲作CD「月の誘惑」を発売。スイングジャーナル、ジャズライフ、ジャズ批評など各誌で大絶賛される。
スイングジャーナルゴールドディスク大賞ノミネート。
2011年10月に、ジャズ界の巨匠ドン・フリードマンとのニューヨークレコーディング作
「ShinyStockings」を発売。「5オクターブの声域、七色の声」をキャッチフレーズにジャズの真髄を発揮。同上各誌から大絶賛される。
2012年3月にはNHK FM横浜放送局のFMサウンド☆クルーズに生放送出演。
2012年6月に、待望のボイストレーニング本を中央アート出版社より発売。
「パーフェクト・ボイストレーニング ~最後の手段!腹式呼吸にこだわるな!発声と発音をリンクさせた画期的練習法、CD付き」。こちらも絶賛発売中。

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10月5日より、村尾陸男先生によるNHKラジオ講座『ジャズ・スタンダード曲を味わう』が放送開始いたします。

番組ホームページは以下<NHKカルチャーラジオ>
http://www.nhk.or.jp/r2bunka/ch05/index.html

テキストは本日(9/25)発売、書店の店頭にてお買い求め下さい。
若しくはネット書店にて。

放送にも取り上げられている曲は、その村尾陸男先生著のジャズ詩大全にて記載されております。
詳しくは、特設サイトへ
[ジャズ詩大全特設サイト・開設中]
http://jazz-shi.com

 

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La Vie de MARIE-ANTOINETTE

特別展「マリー・アントワネット物語展」

生誕から250年以上経った今も 多くの人々を惹きつけてやまない

「フランス王妃 マリー・アントワネット」

 

その一生を貴重な作品で辿るとともに

彼女の愛した“美”にも焦点をあてる 全国巡回展

ヴィジェ・ルブラン 《王妃マリー・アントワネット》 1778年 81cm×65cm ブルトゥイユ城蔵

©La Vie de MARIE-ANTOINETTE2012-13

 

 

7月より開催中の名古屋を皮切りに、横浜、松山、沖縄、福岡、神戸、岡山で開催される予定です。会場によってはトークショーやミニコンサートなどイベントも行われます。

詳しくはオフィシャルウェブサイトをご覧ください。

 ※チケットプレゼント は既定数に達しましたため、9/18をもって応募締切とさせていただきます。たくさんのご応募ありがとうございました。

 

「マリー・アントワネット物語展」横浜そごう美術館

2012年9月15日~11月18日 そごう横浜店6階 ≪終了いたしました≫

 


マリー・アントワネット作曲の 世界初の楽譜集

マリーアントワネット曲集Les Adieux D Un Soldat(さらばジャンヌ)

Barcarolla(舟歌)

Bolero(ボレロ)

C'est Mon Ami(そはわが恋人)

Chanson(シャンソン)

Je Me Souviens(憶えているよ)

Les Lettres(手紙)

A Ma Fille(わが娘に)

Ninon(ニノン)

Pauvre Jacques(哀れなジャック)

Portrait Charmant (魅惑の肖像画)

Reveration(出会い)

 

《池田 理代子さんからの推薦文より》

私自身、しばしば音楽会のときに頼まれてこれらの曲を歌うことがある。

音楽学的な見地からみると、作曲形式などの点で、必ずしもすべてが正しくマリー・アントワネット自身の作曲であるとは言い難いものもある。しかしいずれもが、かくやと思わせるような魅力的で愛らしい音楽ばかりである。

曲の真贋に関しては今後の研究を待たねばならないが、これらの曲によって、マリー・アントワネットのまた違った側面が浮かび上がり、それによって、フランス 革命の嵐の中に若くして散っていった、この魅力的なひとりの王妃のために、人々が改めて一掬の鎮魂の涙などを捧げてくだされば、私としては望外の喜びである。

 

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