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新主流派以降の現代ジャズ技法1

メロディ編

目次

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Part1: Pentatonic Scaleの使い方
Part2: Motifの展開
Part3: Polytonality
Part4: Mode技法の特色
Part5: Mode技法~様々な展開~

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内容説明

Be-Bop時代のコードプログレッション、II-Vやドミナントモーションによる手法に限界を感じ、機能を持たない音楽に活路を見出そうとするミュージシャンが、Mode手法を出現させた。マイルス・デイビス、ジョン・コルトレーン、マッコイ・タイナー、ハービー・ハンコック、チック・コリアなど。本書ではそれらアーティストのプレイを参考にして、現代においてどのようなアドリブが行われているかアナライズし、詳しく解説しています。

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